ORGANIZATION組織と仕組み

本気のプロが、
事業の成果をつくる。

NEKKYOは、各分野の専門性を持つ
プロが集まる組織です。
一人ひとりがお客様の事業の成果を
自分の成果として担い、
品質と責任は
NEKKYOが持ちます。

STRUCTURE組織のかたち

専門性の高いプロを集め、
案件ごとに最適な体制で。

NEKKYOは、各分野の専門性を持つプロが集まるプロジェクト型の組織です。案件の目的に合わせて必要なプロを集め、一つのチームとして支援します。

  • 必要な専門性が、そろう。

    戦略・制作・運用・分析。案件に必要な領域のプロを、目的と規模に合わせて集めます。

  • 事業の段階に合わせて、組み替えられる。

    立ち上げ期は少人数で素早く、拡大期は体制を厚く。事業の段階と予算に合わせて、チームの顔ぶれと規模を変えます。

業務委託契約で参画するプロを中心に、案件ごとに体制を組むから、必要な専門性を、必要なときに、必要なだけそろえられます。

WHY IT WORKSなぜうまくいくのか

得意なこと、成果、報酬。
3つがつながるから、
プロは本気になる。

NEKKYO(熱狂)という名前には、人生の大半を過ごす仕事にこそ熱狂してほしい、という思いを込めました。プロが本気で力を出せるのは、得意なこと・成果・報酬が一本につながっているとき。その仕組みが、お客様の成果に変わります。

NEKKYOの仕組み(プロにとって)お客様にとって

得意なこと

一人ひとりの専門性と意向をふまえて、案件ごとに役割を決める。

得意な領域のプロが担当する。

得意なことに集中するから、仕事の質が上がります。

成果

お客様の事業の成果が、そのまま自分の仕事の成果になる。

成果まで、当事者として担う。

言われたことだけでなく、事業の数字まで一緒に追います。

報酬

出した成果が、正当に報酬に返る。

優れたプロが集まり、長く担当する。

担当が入れ替わりにくく、知見が案件にたまり続けます。

3つがつながると、

プロの本気が、
お客様の事業の成果になる。

TEAMプロのチーム

実際の案件で成果を出してきた
プロだけで、チームを組みます。

チームに入るのは、NEKKYOと共に案件を推進し、成果とお客様への向き合い方で信頼を築いてきた人と法人です。

  • 50名

    契約プロパートナー

    業務委託契約で参画する専門人材。戦略・制作・運用・分析の各領域で、共に案件を担ってきました。

  • 20社以上

    業務提携・協力法人

    専門領域を組織ごと担う法人。人手が要る局面では、体制ごと支援に入ります。

案件ごとのプロジェクトチーム

  • 戦略・企画
  • 制作
  • 運用
  • 分析・改善

案件の目的に合わせ、最適な顔ぶれで編成します。

※2026年10月時点。各案件には、目的に応じて必要な人材・法人が参画します。

STANDARD品質の土台

誰が担当しても、
同じ品質で。

プロとのつながり、品質の基準、仕事の進め方はNEKKYOがつくります。案件ごとに組むチームでも、同じ品質でお届けします。

必要なときに、すぐ組める
案件を越えてプロとの信頼関係を保っているから、必要な専門性をすぐにそろえられます。
判断の軸がそろっている
Mission・Vision・NEKKYO STYLEを全員で共有し、同じ考え方で判断します。
品質の基準が決まっている
何をもって良しとするか。その基準はNEKKYOが定めます。
進め方がそろっている
AI活用やセキュリティの勉強会で、仕事の型をチーム全員の共通言語にしています。
情報が守られる
参画する全員と秘密保持契約を結び、お客様の情報を扱うのは、案件に参画する担当者に限ります。

QUALITY品質の確認

始める前に約束し、
届ける前に確かめる。

役割・目標・成果物を先に約束し、お届けする前にNEKKYOが確かめます。

  1. 01

    始める前に、約束する

    役割・目標・成果物を、担当者一人ひとりと案件ごとに合意してから始めます。

  2. 02

    届ける前に、確かめる

    成果物は、案件の目標とNEKKYOの基準に照らして確認してからお届けします。

  3. 03

    窓口と責任は、NEKKYO一社

    窓口も、最終の責任もNEKKYO。何人のプロが関わっても、お客様のやり取りはNEKKYOとだけです。

契約プロパートナー・業務提携・協力法人とは、NEKKYOと同じ秘密保持と品質の基準を、契約で取り交わしています。

CONTINUITY止まらない体制

体制は、始める前に確保します。
担当が替わっても、
支援は止まりません。

支援が途切れないことも、成果の条件です。必要な体制は、支援を始める前にそろえます。

始める前に、確保する

  1. 01必要な体制を見積もる

    範囲・役割・納期から、必要な専門性と対応量を見積もります。

  2. 02対応できる条件を確かめる

    担当者の稼働まで確認し、無理のない条件で配置します。

  3. 03そろってから始める

    担当者と対応量がそろってから、支援を始めます。

変化にも、応える

業務量が増えるときも、担当者が替わるときも、同じ領域の経験を持つ契約プロパートナーと業務提携・協力法人が引き継ぎます。

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